多分、過去世で雅子様の話し相手をしていました。


霊視のできる方に見ていただいたところ、ダッシー津田は前世で雅子様の女中をしていた、と言われたことがあります。

具体的には、雅子様は江戸時代は将軍に嫁いでいて、ダッシーは江戸城で その雅子様の女中をしていた、ということです。

"女中?" と言われても、ダッシーは家事炊事が苦手なので ピンと来ませんでしたが・・

ネットで検索したところ、江戸時代の女中とは "奥方"の話し相手をする女性、とありました。

そういうことなら、あり得るかもしれない、と思いました。


下記はネットで出て来た内容です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「女中」とは、江戸時代以前は天皇に仕える

女官のことで、江戸時代は、大名や高位の武家屋敷に

仕える女性の事でした。



別に、炊事洗濯をする女性ではなく、殿様や奥方の

話し相手をする当時の女性の憧れの職業でした。


憧れをこめて「お女中」と、「お」を付けて、

敬意を表しているのです。



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# by snow8700 | 2015-08-02 18:42

亡くなったペットからのメッセージ。ペットは飼い主一家をまとめるために生まれて来ることも多いそうですね。


ダッシーは、以前、何回か 亡くなった方や亡くなったペットからメッセージを受け取り、

それが いずれも当事者の方たちから 本物のメッセージである、と言われたことがありました。


ですが、そのあとは ずっと、そういう世界から御無沙汰していました。


昨日 たまたまネットで、”ペットは飼い主一家をまとめるために生まれて来ることも多い。

ペットは人間と違い、死を、セミの抜け殻から出るぐらいの気持ちでいる" と書いてありました。
http://plaza.rakuten.co.jp/marief/diary/200603120000/


それを読んだ時、以前、友人が家族で飼っていたコリー犬がダッシーに伝えて来たことを思い出しました。


その友人は 奥さんとうまく行っていなかったときに そのコリー犬を飼い始めました。

その犬は 家族が外を散歩している時など、家族をつなげるように 家族の間を行ったり来たりしていたそうです。


しかし、友人は努力もむなしく その奥さんとは うまく行かず、まもなく新しいパートナーとの出発を決めました。


そして、その同じ時期に コリー犬も 心臓発作であちらの世界へと旅立って行きました。飼われてから ほんの1年ぐらいで亡くなった記憶があります。


ダッシーはお経を読むことができるので、友人が その犬の霊園へのお墓参りに行く時に一緒に行くことになりました。


その車に乗っているあいだ中、コリーがずっと ダッシーに伝えて来たことは 、


"家族をまとめるために その家に来たこと、そして、自分は もう必要がなくなったので、自分は亡くなったこと" でした。

ダッシーは そのいじらしいコリーの気持ちに とても感動して、それを飼い主である友人に そのあと電話で伝えましたが、残念なことに、友人は その話しは聞いていないようでした。


たぶん、そういうメッセージは信用していなかったのかもしれませんね・・

それはそうと、話しは今の時点に戻りますが、

ダッシーはずいぶん飼っているペットに助けられているので、

そのお礼に また、亡くなったペットからメッセージを受けることをさせていただいても良いかな、と、ふと、感じました。



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# by snow8700 | 2015-03-26 08:59

「ただ 受け入れる・・・ 四国お遍路宿の "接待する心" 」



*お遍路さんを受け入れる宿には、1000年続く ”お接待” という心があるそうです。このお接待とは 来た人を 分けへだてなく 受け入れる姿勢だそうです。

クローズアップ現代という番組で 四国をお遍路で回る若者が増えている、と伝えていた。http://www.nhk.or.jp/gendai-blog/100/191170.html
...
現代社会においては "何ができる! できない!" ということを 厳しく評価されますが、そんな現代社会において 自信を失った若者が、四国を巡礼して歩くことや、また、その道中の宿で温かく迎えられることを通して 自分に自信を取り戻して行くそうです。

そして、巡礼の最後に "自分が何かできるから良い、とかいうのでなく、"ただ、このままの自分でいいのだ" と思えるようになりました~☆、 と すがすがしく素直に話してくれた若者の言葉が印象的でした。

番組の中で作新学院大学の福島明子教授は、"若者は巡礼の旅に出て、初めは 歩くのにも ひと苦労だが、それもだんだん慣れて来て、自分でも巡礼の道中を歩けることの体験を通して 心と体が一致して来て 自分を受け入れることができるようになる。

そして、さらに、お遍路宿の、お接待の心に受け入れられることで、自分を受け入れていい、ということを さらに認識できる。" と、伝えていました。。




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# by snow8700 | 2014-06-25 06:57

「今朝の気づき・・・明るい人と 暗い人の分かれ道」



明るい人とかかわっていると 自分の気持ちも前向きになれますね~ ^
基本は "自分自身" にあること

人との関係で、もし、何かあっても そのことで相手を責めるのではなく、

その人との関係で その時に学ばせてもらえたことに対して
それを感謝の心で受けとめて、
その学んだことを 自分自身の これからに生かして行く。。

これって、自分の未来への積み立て。。

それができている人は 明るいのだ・・・ということを、ふと、今朝は思いました ^ ^


















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# by snow8700 | 2014-06-13 22:06

気づき


「気づき・・人によって、その人に ふさわしい生き方は、違っていて、
    自分に ふさわしい(適した)人生の生き方に出逢うまでが、
       本当は大変なのかもしれませんね^ ^//☆」



これまで、自分の人生の目標は "何かを創りだす" ことだと思っていましたが、

何か、この思想は 自分の中で負担になっていたことに気がつきました;)


それで、このところ そのような考え方は忘れて、

ふと、私の 心の中で聴こえて来た


"相手の 生命の芽が育つことを祈る気持ち☆"

"自分の 生命の芽が育つことを祈る気持ち☆"


というところに意識をおいてみたら、


気持ちが楽~になり~、これまで感じていた 余分なストレスがなくなりました。


よく、"この人は 何かを達成した!" とか、

"こんなすばらしい人生を送った!"


      とか 聞くけれど、

それ以前の話しとして、
"自分に合った生き方は どんな生き方なのか?"

というのが なかなか わからないケースが多いのではないかしら。。


きっと、人によって、その人に ふさわしい生き方は、違っていて・・

自分に ふさわしい(適した)人生の生き方に出逢うまでが 大変なのかもしれませんね^ ^//☆













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# by snow8700 | 2014-05-29 00:33


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